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  • 山梨昇仙峡いやし処*400-1214山梨県甲府市高成町998

崖の上のボロ庵宿坊ものぐさ帖

山梨の昇仙峡という山奥の景勝地にていやし処という名ばかりの小さな無料休憩所と宿坊をそっと開いています。
そこで…日々の暮らし…思いを…つれづれにまかせて…綴っています。

住所
400-1214
山梨県甲府市高成町998旧見晴らし亭
090 6194 8399
山梨昇仙峡充円寺分院
sorag0211@gmail.com

2019.08.24 03:39

御朱印アイデア募集!

わが寺の【御朱印】を作ってください さい❗❗決まりごとは一切ありません版画も募集します❗乞う連絡‼️
2019.08.06 09:00

生きる…!!

今日8月6日は広島平和記念日74年前に広島が核攻撃を受けて被爆しました
2019.08.04 03:08

無料【ものぐさ占い】について

名前、生年月日と次の項目を指定して、サイト説明のアドレスまで送信してください。※ 個人情報は厳守します【項目】全体運 願望 仕事 学業 恋愛 結婚 金運 失物 旅行 病気 住居現在、未来、複数…可能です。
2019.08.04 02:46

見えない世界との対話 ② 精神科医の霊的体験

K さんによると、霊障と呼べるレベルの場合 一人の人間に取り憑いている霊は1体や2体ではないことが多いという。 由美子さんの場合も 、やはり多数の霊が取り付いていた。 そのため、Kさんは休む間もなく 次の浄化を続けた 。「あなたはどうしたの ?」「…苦しい…」 Kさんが声をかけてから15秒ほどすると、またもや、次の憑依霊が現れた。&nbs...
2019.08.01 03:38

【寸閑】ティータイム…手相 ① 結婚線

小指の付け根から感情線までの間を刻む線を結婚線といいます。その線の数や形、交じりあいから結婚相を判断します。くっきりと長く、上向きな線はおおかた吉方を示します。上向きに薬指の下あたりまで線が伸びていたら、まれに見る良縁でしょう。写真の左の手相のようにわりかしはっきりとした線。燃えるような新婚気分を3度…味わったりするのでしょうか…。おもに、左手は相手からの想...
2019.08.01 01:45

「見えない世界」との対話 ①…精神科医の霊的体験

霊能力があると言うKさんと初めてお会いすることができた。 一風変わった人を勝手にイメージしていたのだが、 会った瞬間そんな思いはあっさりと裏切られた。 そこに現れたのは、 穏やかな 普通の中年の女性である。 明るい笑顔が 魅力的な 気さくな方であった。 K さんはご主人もお子さんもいらっしゃる主婦であり、 霊の浄化のセラピー自体も 一般に...
2019.07.31 02:00

精神科医が体験した奇跡の兆し

ある日、うつ病で 私のクリニックに通院していた 、35歳の男性 W さんが 突然元気になって 私の所を訪れてきた。 Wさんは 仕事上のストレスが原因で 、うつ状態になり通院していた。 だが、2年ほど治療を続けても症状は一進一退を繰り返しなかなか改善しなかった。 そのうち、その場に誰もいないのに男性の声が聞こえると訴えるようになっ...
2019.07.30 08:55

お花畑スポーツに物申す

とりあえずスポーツだけにしておくがジャンルを問わず最近の(とくにここんところ)選手の喜怒哀楽の表現具合が見苦しくて…まこと見るに耐えられない。個人競技、団体競技、プロアマすべてにおいてそうだが、とくに喜びかたがあまりにもみっともなく、はしたなく、見ているこっちのせっかくの感動も一瞬に興醒めする。バレーの試合などは1得点をあげるたびにお祭り騒ぎだ、男子バレーな...
2019.07.30 00:44

幸せな人は読まなくていい…精神科医の霊的体験…

※「見えない世界」との対話で精神を癒す
2019.07.29 03:43

ストレスは最高のカンフル剤

過保護という言葉を聞かなくなって久しい。今の日本の社会はそんな表現を使うステージではなくなっているのだろう。病の兆候が現れるやいなや病名を探して治療をしてくれる…道端で座り込んでいたり、子供が一人で歩いていると声をかけてくれる…ハラスメントケアも充実して、頼まなくてもカウンセラーが飛んでくる。苦しみからの逃れや願望の実現、幸せや金持ちになるハウツーまで、痒い...
2019.07.28 01:15

《本当に苦しむ人だけに…》魂に働きかける医師…精神医学が出会った奇跡

ある日突然うつ病患者が治った! 現代精神医学の域を超えた衝撃的な事実をきっかけに 、ベテラン精神科医は心の不調と見えないものの世界の関係を認めざるを得なくなっていく… 新療法開発までの記録と魂の神秘を告白早稲田通り心のクリニック院長精神科医 小栗康平
2019.07.27 01:28

判決…あの世のイソップ物語

彼は…まさに…申し分のない人間だった…少なくとも…自分だけは…死ぬが死ぬまでそう固く信じていた子供のころから…親や大人たちの言いつけはきちんと守ってきただから…学校でも…教師から…生徒の鑑だと…ずっと…言われてきた…社会に出ても…いつも…世のため人のためを考えながら…他人の世話のためなら…自分のことは後回しにしてきた…家族の幸せのために自分のしたいことをいつ...

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